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社外エアサス導入ガイド(第2回)


エアサスの「限界車高」「走行車高」「ストローク量」の違い

車高調整できる社外エアサス

エアサスは、どこまで車高を下げられるのか? まず気になるのは限界車高だ。そして走行中は、どの位の車高にするものなのか? また段差回避で、さらに車高を上げる際のストローク量は? エアサス導入を考え中の人にとって、非常に気になる「エアサスと車高」を取材した。

エアサスはどこまで車高を下げられるのか?

エアサスのストローク量は車種によるが、目安は10〜14センチ位

エアサスの場合、走るときの「走行車高」はどこ?

全長調整式エアサスはメリットもデメリットもある

DIY Laboアドバイザー:岡本泰三 エアサスメーカー・ACC代表。米国に渡り、ACC USAの立ち上げも実現。本名は泰三(たいぞう)だが、英語圏の人には発音が難しいらしく、US時代に「タイソン」が通称に。そのまま呼び名として定着している。●ACC 住所:兵庫県神崎郡福崎町西田原1512-1 TEL:0790-23-0700 http://www.accincjp.com/

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