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基礎知識まとめ

電装DIYのきほん

プッシュスイッチの取り付け方法(パネル埋め込み編)

プッシュスイッチ埋め込み後

押している間だけオンになる「プッシュスイッチ」(※押しボタンスイッチ、自動戻りスイッチとも言う)の取り付け方法。純正風にキレイに埋め込むには、純正の空きスイッチパネルに増設するのがオススメ。車の電装カスタムをやる人は、知っておくと役に立つ。

  • okamoto

    電装カスタムをやっていると、プッシュスイッチを後付けしたいことがありますよね。

    ●アドバイザー:CEP 岡本研究員

  • イルミ

    プッシュスイッチって、なんでしたっけ?

    ●レポーター:イルミちゃん

  • 岡本

    押している間だけオンになるスイッチのことですよ。押しボタンスイッチとか、自動戻りスイッチとも言いますね。

  • イルミ

    ああ、なるほど。エアサスなどでも使われるスイッチですね〜。

  • 岡本

    CEPの製品でも使いますよ。例をあげると「サンキューホーンキット」。取り付けの際、プッシュスイッチの増設が必要なんです。

  • プッシュスイッチ

    プッシュスイッチ
  • 岡本

    今日は、こういうスイッチを後付けするときに、どうやって車にインストールするのか、という方法について提案したいと思います。

  • イルミ

    なるべく純正風に、キレイにインストールしたいものですね〜。

  • 岡本

    純正の空きスイッチパネルがあれば、そこに増設するのがオススメです。

  • イルミ

    なるほど。……といっても、プッシュスイッチをどうやって取り付けるんですか?

  • 岡本

    純正のパネルに、穴を開けて埋め込むんですよ。

プッシュスイッチ

埋め込み方法(前半)

パネルを外す

空きスイッチパネルを外す

スイッチ用の穴を開ける

次ページ、穴開け作業へと続きます

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